大好きな京都にあったらいいな。


コラム:本当は質素なお金持ちの日常と資本家精神モデルというお話し。

ソニーの『開発18か条』 →

shogoshibusawa:

第1条:客の欲しがっているものではなく客のためになるものをつくれ

第2条:客の目線ではなく自分の目線でモノをつくれ

第3条:サイズやコストは可能性で決めるな。必要性・必然性で決めろ

第4条:市場は成熟しているかもしれないが商品は成熟などしていない

第5条:できない理由はできることの証拠だ。できない理由を解決すればよい

第6条:よいものを安く、より新しいものを早く

第7条:商品の弱点を解決すると新しい市場が生まれ、利点を改良すると今ある市場が広がる

第8条:絞った知恵の量だけ付加価値が得られる

第9条:企画の知恵に勝るコストダウンはない

第10条:後発での失敗は再起不能と思え

第11条:ものが売れないのは高いか悪いのかのどちらかだ

第12条:新しい種(商品)は育つ畑に蒔け

第13条:他社の動きを気にし始めるのは負けの始まりだ

第14条:可能と困難は可能のうち

第15条:無謀はいけないが多少の無理はさせろ、無理を通せば、発想が変わる

第16条:新しい技術は、必ず次の技術によって置き換わる宿命を持っている。それをまた自分の手でやってこそ技術屋冥利に尽きる。自分がやらなければ他社がやるだけのこと。商品のコストもまったく同じ

第17条:市場は調査するものではなく創造するものだ。世界初の商品を出すのに、調査のしようがないし、調査してもあてにならない

第18条:不幸にして意気地のない上司についたときは新しいアイデアは上司に黙って、まず、ものをつくれ

Source: shogoshibusawa

またカフェやりますよ、いつか絶対にね

最近また、「どうしてカフェやめちゃったの、あんなにお客さんいっぱいだったのに」って言われることが増えました。

やめたのには理由があるのですが、知らない人もいて、このところ、あちこちのお店に顔を出すようになったら、その頃のお客さんと顔を合わせると、あのカフェの話とかになるんです。

生まれてから骨折したり縫ったりするようなことがなくて、それがお店からの帰り道で転んで、あんなにひどい怪我をしたのだから、それも平坦な歩道で酔ってもいないのに、挙げ句には手術をすることにもなって。

オーバーワークだってことは自覚していたのに、それに対処しなかったのだから、いやいや、本当はしたかったけれど、あんなにたくさんのお客さんに来てもらっているのにやらないとって、それで結果的に迷惑をかけてしまって、自分の甘さを痛感するとともにやめることにしたのです。

またカフェやりますよ、すぐじゃないけれど、準備はしています。

not Haruki: 私が最後にSteveを見た日 →

hkmurakami:

原書:the last time I saw Steve Jobs
著者:Chris Hynes


私は1999年の4月から2011年の7月までAppleで働いていた。今まで会社での体験を公に書いた事はなかった。けど今日は一つ、小さな出来事を話したい。

私がAppleを辞めた後のある日、ランチをしに本社に寄った。メインビルである『One Infinite Loop』を出た時、私の前にSteve Jobsが歩いていた。体が悪くなっていても、彼のステップにはいつもと変わらぬ弾みがあった。Appleみたいな大きな会社にしては、Steveに出くわすことは驚くほどよくある事だった。

Source: hkmurakami

setsuden:

ネットプリント:69308909

setsuden:

ネットプリント:69308909

Source: setsuden

kml:

jinakanishi:
L’arte del Gelato (via kathyylchan)

京都にジェラート専門店できないかなぁ一一。ジェラートを作るのって難しいみたいで、職人的な技術と勘で味わいが決まるそう。だけど、こんな写真を見ちゃうと、ぜひ京都に!って思っちゃう。アイスクリームに比べ、空気含有量が少ないからコクを感じ、乳脂肪分は半分くらいだから低カロリーと、時流にぴったりだと思うんだけど。

kml:

jinakanishi:

L’arte del Gelato (via kathyylchan)

京都にジェラート専門店できないかなぁ一一。ジェラートを作るのって難しいみたいで、職人的な技術と勘で味わいが決まるそう。だけど、こんな写真を見ちゃうと、ぜひ京都に!って思っちゃう。アイスクリームに比べ、空気含有量が少ないからコクを感じ、乳脂肪分は半分くらいだから低カロリーと、時流にぴったりだと思うんだけど。

Source: jinakanishi

kml:

ishihide:
Home Sweet Home

こんな感じのキッチンなら、子供たちがカフェごっこをしたくなる気持ちがよく分かる一一。友人宅のキッチンも同じようなレイアウトで、キッチンに立つとリビングを通して庭の芝生が見えます。カウンターに座ってコーヒーを飲んでいると、子供たちがあれこれ世話を焼いてくれ、“どうぞ”とか言ってくれる。これがかわいいったら。利益を出すという意味で経営的には難しいかも知れないけれど、これくらいのサイズのカフェもまた魅力的。

kml:

ishihide:

Home Sweet Home

こんな感じのキッチンなら、子供たちがカフェごっこをしたくなる気持ちがよく分かる一一。友人宅のキッチンも同じようなレイアウトで、キッチンに立つとリビングを通して庭の芝生が見えます。カウンターに座ってコーヒーを飲んでいると、子供たちがあれこれ世話を焼いてくれ、“どうぞ”とか言ってくれる。これがかわいいったら。利益を出すという意味で経営的には難しいかも知れないけれど、これくらいのサイズのカフェもまた魅力的。

Source: ishihide

j-p-g:
Hydrangea Way (via mothernature)
全国的に入梅ですね一一。温室をわざわざ作ったりせず、アプローチそのものを温室にしてしまう。手入れが大変だろうけれど、施設を利用する人にとっては、わざわざ行くんじゃなく、“目的地に行くために通り抜ける場所”という感じ。集客に困っている施設なら、こんなアイデアも一考する価値あり、ではないでしょうか。

j-p-g:

Hydrangea Way (via mothernature)

全国的に入梅ですね一一。温室をわざわざ作ったりせず、アプローチそのものを温室にしてしまう。手入れが大変だろうけれど、施設を利用する人にとっては、わざわざ行くんじゃなく、“目的地に行くために通り抜ける場所”という感じ。集客に困っている施設なら、こんなアイデアも一考する価値あり、ではないでしょうか。

Source: j-p-g

kml:

nakamagome2:

fightsong:
トリプルいきたいけど! むこうのって1コがでかそうw


ショーケースを見ただけでワクワクするような、お客さんを喜ばせる仕掛けを作ってこそ対面販売はおもしろい一一。先日、京都市内中心部で小規模のテナントを探し回ったところ、これが全くない。空いていないというより、小さなスペース自体がほとんどない。起業して店舗を持ちたいと考えた場合、初期投資がそれなりの額になるから諦める人も多いんじゃないでしょうか。ここに以前から書いていますが、ジェラート専門店なんていいと思うんだけど。

kml:

nakamagome2:

fightsong:

トリプルいきたいけど!
むこうのって1コがでかそうw

ショーケースを見ただけでワクワクするような、お客さんを喜ばせる仕掛けを作ってこそ対面販売はおもしろい一一。先日、京都市内中心部で小規模のテナントを探し回ったところ、これが全くない。空いていないというより、小さなスペース自体がほとんどない。起業して店舗を持ちたいと考えた場合、初期投資がそれなりの額になるから諦める人も多いんじゃないでしょうか。ここに以前から書いていますが、ジェラート専門店なんていいと思うんだけど。

Source: Flickr / greenbird_ontree

個人向け蔵書管理ソフト。多くのMacintoshシリーズに標準装備されている小型カメラ「iSight」に対応、レンズの前に書籍のバーコードをかざすことでISBNを読み取り、Amazonなどの書籍販売サイトからカバー画像や書籍の基礎データを自動ダウンロードすることを可能にしている。

iSightで蔵書管理するオープンソースソフト「Books for Mac OS X」 | パソコン | マイコミジャーナル

これ、イイ。

(via sugiyama) (via kml)

これ、ほんと便利。しかもオープンソースソフトで公開だなんて、すごいなって素直に思います。

Source: sugiyama

kml:

j-p-g:
1913 : Shimokitazawa Stroll #5 (via sakura_chihaya+)

ご主人の思いがいっぱい詰まった感じ、とっても好き一一。京都市内ではちょっと見かけない感じがするし、下北沢的とでもいうのでしょうか、その雑多な感じが魅力。家の近所にあったら、きっと通ってしまう。

kml:

j-p-g:

1913 : Shimokitazawa Stroll #5 (via sakura_chihaya+)

ご主人の思いがいっぱい詰まった感じ、とっても好き一一。京都市内ではちょっと見かけない感じがするし、下北沢的とでもいうのでしょうか、その雑多な感じが魅力。家の近所にあったら、きっと通ってしまう。

Source: j-p-g