January 2009
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実はメニューもある。どうせ超日替わりメニューなので、あまり見たことないけど。笑
珍しくカウンターにのっていたので眺めていると、...
– 吉祥寺「おでん太郎」by ツレヅレハナコ blog ver.
ブログ上の写真の雰囲気からも、この感じは京都にはないかも。う〜ん、すごく残念。
飲食店=食事をする場所ではなく、また常連さんや仲間内で盛り上がるといったことでもなく、“街のコミュニティ”として機能しているお店は、どんな時流であっても街の人達に、ちゃんと守られていくと思うんですよね。
場所は京阪天満橋、天満橋北詰を西に、
川沿いの道路に面したビルの一階です。
この界隈はかつてよく歩いたところです。
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– 「喫茶星霜」 大阪・天満橋・珈琲店
さりげない看板や木製の白い扉、昔の小学校の講堂に使われていたような床板、レトロ調の照明と石油ストーブ、この感じは京都にもきっと溶け込むはず。
京都なら、カフェ「月と六ペンス」が近い雰囲気かも。
料金は低めに設定し、メーンの「ザ・角ハイボール」はジョッキで304円、ザ・プレミアムモルツも409円で提供する。ハイボールは「ウイスキーが苦手な方でも楽しめるよう...
– 大阪・北浜に立ち飲み感覚の洋風ダイニング−「ハイボール」メーンに
バーであればハイボールは定番商品ということになるんだけど、ハイボールがメインというお店は珍しいはず。「ハイボール○号」といったナンバリングで商品化してあるあたり、これはなかなかおもしろいですよね。
フレッシュデリでは素材の味が楽しめるように、野菜ソムリエが厳選した素材を使用しています。
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– ベーグル&サンドイッチ「Fresh Deli」
京都にもあるといいな、こんなサンドイッチのお店。
わ「広島に恵方巻の風習があったんですか?」
松「なかったですよ」
わ「そこでいきなり恵方巻を売ろうったって、売れるもんじゃないですよね?」...
– 予約殺到のコンビニ「恵方巻」の意外な仕掛け人を発見! 商品化に至った理由とは? - ライフ - 日経トレンディネット (via yuco)
京都では当たり前の慣習だったから、恵方巻がコンビニのヒット商品になるなんてどこか不思議でした。
だってお寿司屋さんで買うものだったし、どこの家でも贔屓のお店に前もって注文しておくもので、それに節分の前になると、その年の幸運の方角「恵方(えほう)」が食卓で話題になるのも毎年のことだったから。
ちなみに、今年(2009年)の恵方は、「東微北(東と東北東の間)」です。
直感型の天才と言われるスティーブ・ジョブズだが、彼が本当に凄いところは、...
– nobilog2: Mac誕生から四半世紀 (via otsune) (via tsukamoto) (via yuco)