場所は京阪天満橋、天満橋北詰を西に、
川沿いの道路に面したビルの一階です。
この界隈はかつてよく歩いたところです。父親や兄の事務所があったエリア。懐かしさもあります。
このような雰囲気、まさにいまの時代の空気感を伝えているような空間です。
本棚に置かれている数冊の本や写真集なども興味深いモノばかりでした。
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さりげない看板や木製の白い扉、昔の小学校の講堂に使われていたような床板、レトロ調の照明と石油ストーブ、この感じは京都にもきっと溶け込むはず。
京都なら、カフェ「月と六ペンス」が近い雰囲気かも。