大好きな京都にあったらいいな。


コラム:本当は質素なお金持ちの日常と資本家精神モデルというお話し。
実はメニューもある。どうせ超日替わりメニューなので、あまり見たことないけど。笑
珍しくカウンターにのっていたので眺めていると、
ん?「いくら三つ葉」っておいしそう~。
おかみさんに聞くと、「40年以上、主人が出しているおつまみなんですよ。
あるか聞いてみますね」と聞いてくださる。
でも「残念ながら、今日は入っていないみたいで…」がっくし。

吉祥寺「おでん太郎」by ツレヅレハナコ blog ver.

ブログ上の写真の雰囲気からも、この感じは京都にはないかも。う〜ん、すごく残念。

飲食店=食事をする場所ではなく、また常連さんや仲間内で盛り上がるといったことでもなく、“街のコミュニティ”として機能しているお店は、どんな時流であっても街の人達に、ちゃんと守られていくと思うんですよね。